2009年03月30日

Vol.153 2009年3月28日放送 谷口文さん(恵比寿にあるエステサロン「B.Aging」代表)




谷口文さん


ご自分でおっしゃるようにジャスト「アラフォー」として結婚活動を始めたそうです。
今日の放送が終わった後にそのパーティーに参加されるとの事で、そのお話と、以前から楽しんでいらっしゃるサルサダンスのお話。男女が密着して踊るサルサでは「5分に一回恋をしてしまう」程気持ちが入ってしまうそうです。
本業のサロン活動では、恵比寿近辺にお勤めのOLさんが仕事の疲れとストレス解消の目的で、肌だけでなく心もスッキリさせて帰ります。それはスキンタッチの力で、人と人の肌の触れ合いが心を通わせてしまう。それは赤ちゃんとママとの間ではスキンタッチは大変大切です。それにより赤ちゃんは愛されていると生理的に実感し、心も安定し、大きくなっても穏やかで人に愛される体質になるそうです。
谷口さん(ハンドルネーム:あや吉)の婚活の成功を祈念します。

ビューティ マネージメント B.A 

2009年03月23日

Vol.152 2009年3月21日放送 木下のりこさん(Noriko Ka Nani Kinoshita)(プロ・フラダンサー)




木下のりこさん


25才よりハワイで2年間本格的にフラダンス、レイメイキング、衣装製作を勉強。
ハワイで権威のあるフラコンテスト「 The Merrie Monarch Festival 」第40回にて、
 
Auana部門2位、Kahiko部門4位、女子総合3位を受賞

現在、プロのフラダンサーとして、数多くのフラダンス教室で講師としてご活躍。

日本でトラディショナルハワイアンバンド「Kolohe」と共にHawaiianEntertaimentの活動の傍ら年に数回渡航し、現地のダンサーとしても活動。

このラジオでは、ハワイと日本のフラダンスの現状、ハワイ語やレイや衣装のお話を伺いました。

木下のりこさん


木下(nani)さんのフラ教室サイト

ブログサイト

トラディショナルハワイアンバンド「Kolohe」のサイト

2009年03月16日

Vol.151 2009年3月14日放送 香瑠*kaoru*さん(トータルビューティーカウンセラー)




香瑠*kaoru*さん


トータルビューティースクール「La dea(ラ・デーア)」主宰 
川崎市在住

モデルを経験されたことをきっかけに[美]のありかたに関心を持ち、メイク、カラーコーディネート、モデルウォーキング、マナー等を習得。

見た目の美しさからくる自信や、精神面が表面に出るという[内面]と[外見]の相互性が重要と考え、コミュニケーション心理学(交流分析)も習得し、全ての女性に「見た目のキレイ」と「ココロの元気」を自らの手で掴んで輝いてほしい…をモットーに、企業セミナー・イベント・研修や「La dea」で美を伝導されています。。

昨年より「粋女倶楽部(イキージョくらぶ)」を推進。 美事(びごと)コースとして、素敵な大人の女性を目指し、日本の伝統行事や文化の勉強、そして女性らしい立ち居振る舞いや気持ちの持ち方等を教えていらっしゃいます。

トータルビューティースクールLa dea(ラ・デーア)

ブログ「めざせ!美人道☆」毎日更新中 

2009年03月11日

Vol.150 2009年3月7日放送 斉藤浩史さん(五感プロデユーサー)




斉藤浩史さん


株式会社 HIPデザイン 代表

斉藤さんは、ウエラに在職中に店舗企画設計の部門で五感に働きかける空間設計に力を入れ、居心地の良い店作りを実現。
その後独立されて、店舗、オフィス、公共空間のプロデュースを行う会社を設立。
数多くの空間設計に携わり、お客様のリピートの成果を得ています。
五感とは、動物やヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚をさす。
この感覚機能の重要性を認識して、空間にバランス良くコーデイネートすることで、居心地を良く長く滞留し、是非また来たいという気持ちにさせる。店舗雑誌等は写真と云うビジュアル面の表現しか出来ない為、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の素晴らしさを表現できず、その大切さを伝えてこれなかった。その為、実際完成した空間でそのすばらしさを感じさせる空間はまだ少ない。斉藤さんは、そのプロデュースに力を入れ、啓蒙活動をされています。

それらの事例が掲載されたHIP公式サイト

2009年03月02日

Vol.149 2009年2月28日放送 小野浩二さん(エステティシャン)


小野浩二さん


国士舘大学体育学部を卒業後、大手エステティックサロンに勤務、社内で、技術、売上げ、カウンセリング入会率No.1になった経験を持ち本店店長を歴任。
その後、大学院進学を機に退職。
現在、主にエステティックの専門学校の講師(生理解剖学、心身生理学、カウンセリング、ボディ、フェイシャル、脱毛など)を行う傍ら、エステティックサロンへのコンサルティング業務(主に技術開発やスタッフ教育)もおこなう。また、国士舘大学大学院スポーツ・システム研究科健康科学研究室に席をおき、ダイエットや生活習慣病の研究などもおこなう。さらにエステティック専門誌への連載、講演、技術セミナー、執筆活動等もおこなっている。また、2008年3月に行われた、日本エステティック協会創立35周年記念エステティックコンテスト全国大会で優勝。おもいっきりイイテレビ。はなまるマーケット。レデイース4などに出演し「エステ王子」誕生で話題を集めている。

<著書>
・「誰も教えてくれないエステサロンの始め方・儲け方」 ぱる出版
・「利益を生み出す客単価アップの技術」        ぱる出版
・「エステ王子の指1本小顔マッサージ」        幻冬舎

ラジオの話題は:女性は男性のどこに魅力を感じるのか(美容専門学校で講師をする小野さんが生徒さん達から聞いた話)。まずは清潔感、二の腕のたくましさ、手や腕にでる静脈の膨らみ等、男性特有のもの。エステティック業界の変遷も伺いました。

2009年02月23日

Vol.148 2009年2月21日放送 三田村蕗子さん(フリージャーナリスト)



三田村蕗子さん


津田塾大学卒業後マーケティング会社、出版社に勤務後、ジャーナリストとして独立。

著書に
『論より商い―カッコつけたってモノは売れない 』(プレジデント社)
『夢と欲望のコスメ戦争』|新潮社
『ブランドビジネス』平凡社新書、
『お届けにあがりました!』(ポプラ社)
『コスプレ:なぜ、日本人は制服が好きなのか』(祥伝社新書)他、

今回は日本の制服文化についてお話頂きました。外国と違って日本ほど制服の好きな文化はめずらしい。ひとくちに制服と云っても種類は多く、用途に応じて、機能性、素材、色、ファッション性とそれぞれ相当のこだわりで作られている。それらは、連帯感、安心感、気分転換、相手に対する信頼感等、大きな意味がある。

スチュワーデスの制服はどんなに待遇が厳しくなっても、その負を消し去る程の魅力がある。ナース、OL、女子高生の制服にも、存在意義は大きい。しかし反面、画一化されて、個々の個性や競争心を阻害してしまうデメリットもある。
そしてさらに残念なのは「悲しい制服」、企業側が社員を労務管理する為の、ICタグ付きの制服や、疑似制服としてリクルートスーツやお受験ママのファッションなどは、着用者がプライドを持って着ていない。それは変に目立って損をしないように、失点なくその場をスルーしたい気持ちの表れ。

2009年02月17日

Vol.147 2009年2月14日放送 岩本麻奈さん(パリ在住、皮膚科医)



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(『Lucere!(ルチェーレ!) 2009 2月号』P.112より)


美と健康のクリエイティブ・カンパニー「MUMS」代表

東京女子医大卒。慶応大学医学部皮膚科教室で研修、市中病院勤務。
1997年に南仏へ。大学病院などでレーザー治療をはじめ美容皮膚科学、抗老化医 学などを研修。 また同時に、アロマテラピー・フィトテラピーなど、ハーブを用いた自然療法・予防 医学を積極的に学ぶ。
2000年よりパリ在住。EU圏の大手製薬会社やコスメ・メーカーのアドバイザー、 日本にて大手通販会社でのコスメブランド開発に従事した後、現在、日本のクリニッ クのコンサルタントや仏系大手製薬会社コンサルタントを務める傍ら、コスメ監修プロデューサー、美容ジャーナリストとしても活躍。
日仏の美と健康に関する情報を収集し、独自の視点を交えてメディアで情報発信。

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著書:「美の事典」(WAV出版)
   「Dr.マナのそんな肌でいいのですか?」(講談社)
   「Dr.Manaのスッピン肌力」(講談社)、他

*雑誌「壮快」に、美しくなる「官能カラダ辞典」連載中!
医師としての専門知識の裏付けを元に、人間の感情と本能にも焦点をあてた解説が、 読み物としても大変面白くい。

今回のラジオトークでは「アキレス腱:人体の急所はチャームポイント」のお話でした。

公式WEBサイト「Dr.MANAの南仏通信」
蒼木裕貴 著 官能小説「虫話『淫』」

女性誌『Lucere!(ルチェーレ!) 2009 2月号』:Manaさんのパリの一日が4ページにわたって紹介され ています。

2009年02月10日

Vol.146 2009年2月7日放送 岩本麻奈さん(パリ在住、皮膚科医)



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(『Lucere!(ルチェーレ!) 2009 2月号』P.112より)


美と健康のクリエイティブ・カンパニー「MUMS」代表

東京女子医大卒。慶応大学医学部皮膚科教室で研修、市中病院勤務。
1997年に南仏へ。大学病院などでレーザー治療をはじめ美容皮膚科学、抗老化医 学などを研修。 また同時に、アロマテラピー・フィトテラピーなど、ハーブを用いた自然療法・予防 医学を積極的に学ぶ。
2000年よりパリ在住。EU圏の大手製薬会社やコスメ・メーカーのアドバイザー、 日本にて大手通販会社でのコスメブランド開発に従事した後、現在、日本のクリニッ クのコンサルタントや仏系大手製薬会社コンサルタントを務める傍ら、コスメ監修プロデューサー、美容ジャーナリストとしても活躍。
日仏の美と健康に関する情報を収集し、独自の視点を交えてメディアで情報発信。

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著書:「美の事典」(WAV出版)
   「Dr.マナのそんな肌でいいのですか?」(講談社)
   「Dr.Manaのスッピン肌力」(講談社)、他

*雑誌「壮快」に、美しくなる「官能カラダ辞典」連載中!
医師としての専門知識の裏付けを元に、人間の感情と本能にも焦点をあてた解説が、 読み物としても大変面白く、今回は「口唇:性的魅力に欠かせぬパーツ」のお話でし た。

公式WEBサイト「Dr.MANAの南仏通信」
蒼木裕貴 著 官能小説「虫話『淫』」

女性誌『Lucere!(ルチェーレ!) 2009 2月号』:Manaさんのパリの一日が4ページにわたって紹介され ています。

2009年02月02日

Vol.145 2009年1月31日放送 名取瞳さん(メイクアップアーチスト)



名取瞳さん(メイクアップアーチスト)


メイクアップアーチストのドラゴンこと、名取瞳さん

ヘア&メイクアップ エージェンシー 有限会社プリズム・プリズム代表雑誌、テレビ、@コスメ等で活躍中。ロンドンで1年半仕事し英語も堪能の為、来日の外人タレントのヘア&メイクも多い。

P1010978.jpg昨年同時期私と名取さんは偶然パリで一緒になりました。名取さんはパリコレ「クリスチャン・ディオール」のメイクアップアーチストとして参加。メイクパターンの方針がデザイナーとメインメイクアーチストによって当日の朝決まった。そんな慌ただしい中で、60人のモデルさんを40人程のメイクアーチストが対応。本格的な美味しいケータリングも食べる暇もない緊張感溢れる舞台裏。名取さんの自信をさらに深める経験だったそうです。

そして年明けからの、もう恒例となった香港のメイクスクールで講師。香港も同じ東洋人である日本のファッションやメイク技術に憧れている。生徒の熱心度は日本と同じで人によりけりとの事。

外人タレントのメイクも多い名取さんが、昨年ジョディー・フォスターをヘア&メイク。完璧に仕上げた後、本人が鏡の前に立ち、ほんの一瞬手で髪をほぐして乱した。その本人の入魂であのジョディー・フォスターが完成した。名取さんはその瞬間を目の前で見て感動したそうです。


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ヘアメイクアップアーティスト事務所プリズム・プリズム

2009年01月27日

Vol.144 2009年1月24日放送 中村寛子さん(コーチング・プロデューサー) 根岸理奈子さん(ホリスティックアーチスト)



中村寛子さん、根岸理奈子さん



コーチング・プロデューサー:中村寛子さん(右)
「わたしたちの朗読会」主役プロデューサー

ホリスティックアーチスト:根岸理奈子さん(左)
白金でアロマ、ヒーリング、ナチュロパシー、のサロンを主宰

 近年「朗読」が注目されています。朗読したり音読したりする事は、だだ目で文字
を追って黙読するのと比べて、感情を込めて声を発声し、イメージング力も高め脳を
活性化させるといわれています。
 読み聴かせる場ではその表現力大変重要です。まだ文字を読む事の出来ない大衆が
多かった大昔は重要な娯楽でもありました。

 今回は12月に大田区民ホール「アプリコ小ホール」で開催されたお二人の朗読会
「今を生きる」のお話を伺いながら、実際に朗読して頂きました。

第2回「わたしたちの朗読会」に出たい!知りたい! (中村寛子さん)

根岸さんのWEBサイト

2009年01月20日

Vol.143 2009年1月17日放送 桜井純恵さん(川崎在住)ミュージックマーケット代表(ソプラノシンガー)



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オペラ、カンツォーネ、ジャズも歌い、コンサートやライブ活動を行いながら、各地の音楽教室で指導もされています。
最近は、北朝鮮拉致被害者である横田めぐみさんが、母を思う心情を歌ったような歌詞の沖縄民謡「母恋し」をレコーディングし、めぐみさんのご両親(川崎在住)をはげまし、この事件が風化しないように川崎や全国で唄い広める活動をされています。
桜井さんは私が企画し代表を務めた「梶が谷音楽祭」のクラシック部門のガラコンサートにも出演頂きました。

桜井純恵さんのサイト

2009年01月10日

Vol.142 2009年1月10日放送 ゲスト:マーティン・フォーゲルさん(ギタリスト)



マーティン・フォーゲル
ゲスト:マーティン・フォーゲルさん


01_martin_talk.jpgスウェーデン出身で4年前から日本を拠点に活動している若きギタリストです。スタジオでは彼の友人の中国人女性:リー・レイさんと根岸理奈子さんもサポートで参加。
スゥエーデン・ゴッセンバーグ音楽院、英国王立音楽院でギター演奏法に加えて指揮法を専門に学び、スウェーデン王立音楽院スカラシップアワード、東京国際ギターコンクール、フィンランドで開催された武満徹杯国際ギターコンクールをはじめ、いくつもの国内外の主要なコンクールで受賞者となる。



ゲストと友人と
ストックホルムコンサートホールや、ストックホルム国際ギターフェスティバルをはじめとしたスウェーデン各地の音楽祭に出演。ロンドンではクイーンエリザベスホールやウェアハウス、日本においては東京文化会館リサイタルホールや庄内国際ギターフェスティバルなどへの出演があります。



01_martin_all02.jpg


■演奏の聴けるWEBサイト

マーティン・フォーゲル オフィシャルサイト

myspace

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